人間の愛の原型とはこういうものかもしれない。
狂ってて、寂しくて、切なくて、愛おしい。
大宮エリー【脚本家・演出家】
板尾創路という才能が 常識という檻を 鮮やかに脱けてみせた。
挑み続ける男の希望と絶望、孤高。見事!
堀部圭亮【俳優】
この映画のラストは、あのラストしかないなぁとニンマリとした。
なるほど、そうだったのかあと、天才男の謎は、
ラストでその頭脳を爆発させ過ぎて明らかになった。
阿南健治【俳優】
板尾創路、あっぱれ作品!
…よかったら弟子、要りませんか?
細川茂樹【俳優】
奇麗な蝶々達の中で飛ぶ
役者板尾創路という蛾は
とても薄気味悪い
けれども魅惑的です
勝俣州和【タレント】
俳優・板尾は超セクシー!!
監督・板尾は超完璧!!
ふたりの板尾創路が織りなす
ニッポン・エンタテイメント・ムービーの決定版!!
マジで面白い!!オレ大絶賛!!
ピエール瀧【ミュージシャン】
息を飲む展開!
この映画からは囚われっ放しで脱獄できませんでした。
ラスト3分はLOVEですね。
脱獄犯ではなく、まさに脱獄王だ!
堀内健【タレント】
板尾さんは神です!!
あのタイミングでの「創路ショー」!
真っ白なタキシードが思い浮かびました!
出た~!っていうかいいの!?
大人達を何と言って説き伏せたんですか板尾さん!?
スゴい!正に板尾力!!あ、エラそうにすいません。
片桐仁【俳優】
世界の誰にも真似できない、完全板尾創路的世界。
板尾創路を逃がさないで!
片桐はいり【俳優】
執念の極み その人生は透逸なるコント!
コメディアン板尾創路はチャップリンを超えるか!!
斉木しげる【俳優】
ホンマにやられました。
脱獄を繰り返す主人公が最後どうなるのか!?
「板尾ワールド」は見事、僕の期待を上回ってくれました。
それにしても、この映画の脚本、主演、監督の全部やった板尾さんは
ホンマに"カリスマ"やと思います。
亀田興毅【WBC世界フライ級チャンピオン】
板尾創路にまたしてもやられました。
あのクールな眼力男は、一体何をたくらんでいるのでしょう!
そして、結末・・・。腰が砕けました・・・。
面白すぎる脱獄人生物語に付き合ってしまったこの時間を
どうしてくれよう!板尾さん!
しゃべりたくてしゃべりたくてたまらないので、とにかく早く観てください。
石田ひかり【女優】
心ならずも爽快感を覚えました。
板尾さんが創った世界の中に役者より役者らしい板尾さんがいました。
素敵です。
六角精児【俳優】
なんという脱力感。
思わずフーっと息を吐いてしまう。
久々に出会った鳥肌ものの映画だ。
宮地真緒【女優】
え~!マジで!?
画面に向かって、叫んでしまいました…
この気持ち、どこに持って行けばいいの~!!
京野ことみ【女優】
ラストの衝撃は
映画『ミスト』の
ラストの衝撃を超えました。
色んな仕事をやりながらこんな映画を
作ってしまった板尾さんを心から尊敬します。
確実に板尾さんの時代がきてますね。
ユースケ・サンタマリア【タレント】
出会ってからいつだって
板尾さんに1本とられ続けて。
脱獄王で、ちょうど
2010本目がとられたところです。
YOU【タレント・女優】
衝撃のクライマックスまで
目が離せない
板尾創路 正体不明の人物だ。
ススめる!ぴあ(1/4発売号より)
「そうきたか!」と
快哉を叫ばずにはいられない痛快なラスト
人間・板尾創路そのものが刻まれた傑作!
東京ウォーカー(1/4発売号より)
板尾の映画センスに快哉を叫ぼう。
秋本鉄次【キネマ旬報】(1/5発売号より)
記憶に残る、優しさ、愛、笑い…
もう体に毒です!
日本映画なのにどこか海外の作品を見てるようでした!!
遠山景織子【女優】
「板尾創路」という文字を見るだけで、
なんでこんなにも、こころ踊るのでしょう。
何本も何本も、撮り続けてほしいです。
市川実和子【女優】
脱獄を繰り返すストーリーに
伏線もちゃんとあって、
引っ張る技術、オチもある。
なかなかやりますよ。
北川れい子【週刊新潮】(12/17発売号より)
遊び心ある大人に贈られた
最上級のエンターテインメント。
板尾さん、
次回作には僕も呼んでください!
渡部篤郎【俳優】